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それにしても…免許証の写真について「犯罪者顔」とも表現されるのはいかがなものか?

といった素朴な疑問はさておいて、免許更新時における写真撮影について考察していきます!

 

おそらくこの記事を読んでいるあなたはネットで、

「免許 写真 持ち込み」検索しているであろうと思いますのが、少しでも参考になればと思います。

(o_ _)o))

 

ちなみに僕は写真撮影が苦手です。

子供の頃からアトピー性皮膚炎で、その頃の写真は「ゾンビ」のような感じでした。

兄弟には「写真写りが悪い」と言われていましたから今でもコンプレックスですがw

 

今でも「ぶっつけ本番」で撮影される写真は苦手です。

 

写真持ち込みのメリット

僕の場合は毎回免許更新時には、写真を持参してます。

「この写真を使ってください」

と、窓口に頼めばその写真を使ってくれます。

※もちろん、正面撮影、前髪がかかっていない、とかの条件はあります。

 

それにしても…

無料でその場で撮ってくれるのに…

なぜ?

 

理由は単純です。

「変な顔で写るのは嫌だから」

変な顔とは何か?はさておいて、

ようするに自分自身納得いく「写り」でいきたいのですよね!

 

ちなみに僕はイケメンでも美形でもありません、念のために。

 

アトピーで汚いイメージを払拭したいのが本心。

 

そんなわけで、免許更新用に自分自身で写真を用意する手順とコツについてお話していきますね。

 

いつどこで撮るのか?

近所のドラッグストアとか大手スーパーの店頭でよく見かける写真撮影のボックスです。

いわゆる、スピード写真ですね。

免許更新の1ヶ月前には見つけておきましょう。

 

そして、撮影に関してですが…

 

金額が高くてもハイグレード(例えば「美白」とかいうキャッチフレーズのやつ)を選びましょう。

 

可能な限り「綺麗」に撮影され、そして写真が完成します。

おそらく、あなたのイメージどおりの自分自身の写真になるのではないでしょうか?

 

プリクラの延長だと思えば簡単です。

自分の写真を作品として楽しみながら撮影してみましょう。

そして、その中からベストを選べば良いのです!

 

デメリット

デメリットに関してですが…

「ありません」と言いたいところですが、あえてあげるとすれば事前準備と数百円の出費です。

ちなみに僕は一番高いハイグレードコース、900円でした。

 

免許更新、当日その場で無料で写真を撮ってくれますが…

しかしそれを無視してあなたはなぜ事前に自前で写真を用意するのか?

 

免許証の写真は自分で用意する点に「こだわり」があるからです、はい。

たかが免許証の写真ですが…

あなたがコントロール出来る唯一の部分が写真の部分なのですね!

「ぶっつけ本番」で撮られるのと「自分で撮って」用意するのでは、もちろん写真写りが違ってきますからね!

しかし、手間とお金がかかります(^^;

 

まとめ

えっと…最後に言っておきます。

僕の経験上、免許更新で写真持参している人、見たことないです。

僕だけです、毎回。

 

この記事を書く先月も免許更新に行ってきましたが、

「写真持参しなくても無料でとりますよ~」

とかの案内する声が聞こえてきます。

もちろん、写真持参している人はいません。

 

なんだか僕だけ、悪いことしているような感覚をおぼえましたがw

無事に自分の持参した写真で免許更新されました(o^―^o)

 

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「免許 写真 持ち込み」で検索している人は多いとは思いますが…

現実に持ち込みしている人は少ないのでしょう。

 

これは本当に興味深い結果とも思えますが…

出来る限り写真うつりは良くしたいのがほとんどの人の思いではありますが

「まあ、どーでもいいや」

という結論に至り、行動しないのも現実です。

 

というわけで、すべての免許証が「犯罪者顔」とは限りませんが、出来るだけきれいに映りたいのが人間の性(さが)です、はい。

顔写真持ち込み常習犯である僕の今回の記事でした!

ペコリ(o_ _)o))